2010年01月20日

    2010年ヘアデザイン

 ciater 2010

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2009年01月21日

   「 水玉くつしたさん 」

今日は素敵なイラストレーターさんが ご来店いただきました。

迷いながら ciaterへ到着でしたね。。

ホントに ありがとうございます。

又 ご来店お待ちしております。。

http://ameblo.jp/mizutamacookie212/

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めちゃめちゃ可愛いイラスト。。。

なんかほっとします。

blogを見たらもっと好きになりますよ。。。 ☆チェックしてくださいね☆

今度 本が出るみたいなんで。。。 これもチェックです!!

2008年10月17日

   「 東京コレクション 」

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東京コレクションのスケジュールです
http://www.cfd.or.jp/collection/09ss/schedule.html

待ちに待ったこの日。
場所は 恵比寿ガーデンプレイス ガーデンルーム。
全然迷わず行けるようになってきたのも 東京になれてきたからだと思います。
少し入るのに時間がかかりましたが 凄くたくさんの方が来られていました。

今回はmusic担当が 遠藤賢司(エンケン)です。
http://enken.com/kojo.html#in

茨城県勝田市出身・東京在住のシンガーソングライター・ミュージシャン。
自称「純音楽家」。愛称は「エンケン」。
主に扱う楽器はアコースティックギター、エレクトリックギター、ブルースハープ。ほかにも、ウクレレ、ピアノ、ドラムなどの楽器を演奏する。 自身のほぼ全ての楽曲の作詞、作曲も手がける。
「純音楽」をキーワードに、精力的に活動中。代表曲に、「夜汽車のブルース」「満足できるかな」「カレーライス」「踊ろよベイビー」「東京ワッショイ」「不滅の男」「夢よ叫べ」などがある。
好きな食べ物はカレーライス。大の猫好きで知られ、歌詞中に猫の登場する楽曲も数多い。文学、映画、プロレス、サッカー、お笑いなどにも強い関心を持つ。


シンプルな ステージ構成。
エンケンさんが こんな感じでアコースティックギターやエレキギター ドラムなどを
使用して 生演奏。。

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その前をモデルさんが 歩く。

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ヘアもメイクも 刺激になりました。。
ステージ自体から パワーを感じました。。
こういった さまざまな表現 は すてきな事。
もっと たくさんの すてきなものに 触れないといけないなと感じた一日でした。
今日はとっても刺激的な一日でした。。。
なんか少し忘れていた事を思い出したような気がします。
この刺激をしっかりと 熱いうちに 次の行動ですね!!!  

2008年04月17日

   『 マリー・ローランサン展 』

どもども~~~ ササキです。。。

この間  『マリー・ローランサン展』 に行ってきました~~~。。。。

 アート は おもしろいですね~~~!

最近は 写真集 とか を よく 買ってたのですが・・・

やっぱり 画集 が おもしろいかも!!ですね。。。

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http://www.suntory.co.jp/culture/smt/gallery/index.html

マリー・ローランサン(1883ー1956年)は、ベルエポックのパリに育ち、ピカソを中心としたエコール・ド・パリの画家たちと交流しながら画家の道を歩みはじめます。当初はキュビスム的な傾向の作品を描いていましたが、次第に優美な女性たちが甘美な世界にまどろむ独自の作風を確立していきます。その女性の神秘性や普遍性が見事に捉えられた詩情あふれる画面は、男性の画家が到達しえない独自の境地であるといえるでしょう。また彼女の人生は、有名な詩「ミラボー橋」でうたわれた詩人アポリネールとの熱情的な恋をはじめ、ドイツ人貴族との結婚や亡命など、波乱に満ちた生涯でもありました。この展覧会は、ローランサン生誕125周年を記念し、彼女の作品を集めた世界で最も充実したコレクションとして知られるマリー・ローランサン美術館の所蔵作品から、油彩・水彩・版画等あわせて約90点の名品の数々を展示し、初期から晩年にいたる彼女の生涯を辿ります。

ピカソ や ブラック を 中心と する 『洗濯船』 に住む ニコール ド パリ の画家 

との 出会いからの 作品は かなり 見ごたえが あります。。。

また この本 も お店 に 置いてます!

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5月11日まで やってます。。。。。 ぜひぜひ。。。。。 


2008年01月17日

   『ソラリストの詩』

ども~~ ササキです。。。。

最近 ciater では 空の 写真が 密かな ブームです。。

子供の ころ よく 夕焼け を 見たりしませんでした??

5時の チャイム が 妙に 寂しく 感じたりも しましたね~~~

ふと 見上げた 空 に 子供の 時の 記憶が よみがえるかも。。。

        『ソラリストの詩3』

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沢山の 空の 写真。 なんか ほっこりしますよ~~。。。。。

ちなみに 次回は 

        『とってもピンボケ』

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ギャラリー アビィへは こちらから・・・・・・・
http://g-avi.com/

2007年09月15日

   『ロートレック展   パリ 美しき時代を生きて』 

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どうも~~~ ササキです!!!

ずっと 楽しみ に していた。。。。

  『ロートレック展   パリ 美しき時代を生きて』 

に、 いってきました~~~~!!!

ロートレック というと どうも ムーランルージュ が 頭に よぎりますが、、、

意外に 浮世絵 など の 日本美術 に 影響を 受けたであろう

作品 を 描いたりしてるんです。。

この ロートレック展 は モンマルトル で 歓楽 の 世界 に 魅了

された ロートレック が 都市画家 として 重要な 仕事を 積み重ねた

時期に 制作 された 作品が 多く 展示 されてます。。。

特に 大衆文化 の なかで 娼館 に おける 娼婦 に

強く 魅せられ 人間 に 興味 を 抱き 独自 の 境地

を 開いていった 作品 は ほんと 圧巻です。。。。。

ちょっと ご紹介。。。。


南フランスの貴族の家系に生まれながら、ダンスホールや劇場、娼館など19世紀末パリの歓楽の世界に入りびたり、そこに暮らす人々の姿を卓越したデッサン力で描き出したトゥールーズ=ロートレック。大胆で斬新な画面構成を特徴とする彼の作品世界は、描かれた対象への愛情と、鋭く社会を観察する辛辣な視線によって支えられています。その主要な仕事は、37年に満たない短い生涯の、早すぎた晩年の10数年間に集中していました。本展は、ロートレックが様々な分野で多くの傑作を残したこの時期に焦点を絞り、日本初出品となるオルセー美術館秘蔵のロートレック・コレクションをはじめ、各国から集められた油彩画の名品の数々、さらに版画とポスターの代表作を網羅し、挿絵や素描、関連資料などもまじえて、ロートレック芸術の本質に迫ろうとするものです。彼が大きな影響を受けた浮世絵版画との関係も検証します。同時代に活躍したゴッホやゴーギャン、セザンヌ、スーラなどとならんで、印象派後の新しい美術を創りだした、まぎれもない巨匠のひとりであるロートレックの世界を堪能する絶好の機会となることでしょう。

この 本 は お店に 置いてますんで ぜひぜひ。。。。

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2007年08月15日

   買っちゃいました!

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「デジカメ」

これは個人的に欲しかった リコーのGR!

★かっこいいです★

今は空の写真を撮るのが流行っています!

だいぶやばいですね!

いい写真が出来たらアップしていこうと思います。

ではでは

2007年08月14日

   「東京都現代美術館」

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東京出張から帰ってきました。

今回の目的は 物件探し + 打ち合わせ + 東京の今を感じる

東京へはこれから行くことが多くなってくる事だし 

大阪へいい情報を流せるように もっと頑張ってやっていきたいと思います。

そして今回少し時間が空いたので

「東京都現代美術館」

http://www.mot-art-museum.jp/

へ いってきました。

そこでは

男鹿和雄(オガカズオ) 展 が開催されていました。

http://www.ntv.co.jp/oga/

すごく懐かしい風景がそこにはあり すごくいい時間がすごせました!

また大阪の方へ来ることがあると思うのですが

是非 ご覧になってみてください!

2007年08月02日

   「 ciater deSIGN FACTORY 」 

今までのDMやBOOK、GOODSなどの紹介を随時していきます!

☆ お楽しみに ☆

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   [ ディスニー展 ]

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http://www.suntory.co.jp/culture/smt/index.html


☆いってきました☆

さらっと見てしまっていましたが 奥深いんですね!

子供のときに慣れ親しんだディズニー映画。

その世界に一点しかないという貴重なものを目の前に テンション上がってしまいました!

まだ やっているので 興味がある方は是非言ってみてください。

ちなみに このパンフレットはお店にあるので

ご覧になりたい方は是非。

お店へのオミアゲはこれ!

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☆かわいい~~~☆

2007年07月21日

   『 みーんな かめ! 』

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先日 ciater の 大切 な お客様 から ステキな ステキな

『絵本』 を 頂きました!!!!

タイトル は 。。。。。

『みーんな かめ! 』 

もう 皆さん は ご覧に なれましたか????

以前 からも ステキな 絵本 を 沢山 頂いてるんですが。。。。

いつも いつも ありがとうございます~~~~!!!!

著者 は ふくだ としおさん ふくだ あきこさん です。。

そう あの 有名な お二人の 作品 なんですよ~~~~!!!!

ほんと いつ 拝見 しても 心が 癒されます。。。。。

今では 忘れてしまった 子供の ころの 

        『遊び心』 

が、 よみがえってきます~~~~。。。

とにかく ステキです!!!!!!!

ciater 一押し です!!!

皆さん 絶対 みてくださいね~~~~。。。。
                   ササキ

こちらから ふくださんの HP を ご覧下さい!!

http://www015.upp.so-net.ne.jp/accototo/

2007年06月19日

   『Five Star Designers Banquet』 

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どうも。。。 またまた ササキです。。。。。。。。

先日 ベルギー王立美術展 に 引き続き  

『Five Star Designers Banquet』 
        
に 行ってきました~~~~~~!!!!!!

場所は 南船場の 大阪市近代美術館(仮称) です。。。

今回は boss カムラサン 井上のマッカ と ともに 行って参りました。

世界各国の 20名の デザイナー に よる 今回の

ポスター展!!! ん~~~~~、素晴らしい!!!!!

全ての 作品の デザインの 面白さ、 楽しさ 創造性や メッセージに 

ただただ 刺激 されましたね~~~~!!!

フィリップ・アペローグ ヴラデミール・チャイカ ベッカ・ロイリ 

そして 日本からは 永井一正さん 

あたりの 作品は 個人的に 気に なりました!!

ちょっと ご紹介。。。。。。。。

大阪市が建設計画を進めている大阪市立近代美術館では、デザイン作品も「生活の中の芸術」として収集・展示の主要な対象としています。グラフィックデザインの世界は、90年代以降、コンピュータによる画像処理技術、描画技術の発展普及により、その表現手法を変貌させてきました。その展開は、不可能と思われていたことを容易に実現し、私たちの視覚世界の広がりに大きな貢献をしています。同展は、国際的に活躍する13ヶ国20人の最近作約80点を一堂に展示、グラフィックデザインの現状を一望する格好の機会であり、今日の視覚世界の到達点を確認できる展覧会です。

         『デザインを 楽しむ』

僕たち の 仕事に とって ほんと 大切な 事。

毎日 刺激 し続けないと だめですね~~~!!

そう感じた 一日でした。。。 皆さんは 行かれました???

6月24日 まで ですが、、、、、、、、

これも おもしろいんで ぜひぜひ いかれてみては???  
                      ササキ

2007年06月14日

   『国立国際美術舘』 IN 中ノ島

こんにちは~~。。 どもども~~ ササキです!!

今回 お休みに またまた おもしろいところに 行ってきました!!

   『ベルギー王立美術舘展』    です!!

美術舘が お好きな 皆さんは もう チェック されてますかね??

場所は 中ノ島の 国立国際美術館です。。 

外観から して かなり オシャレな この 美術舘!!!!

ベルギー と聞くと、、

 ビール・・・・??  ワッフル・・・・・??? いえいえ、、、

 アートが 凄いんです!!

僕も あまり というか ほとんど知らなかった ベルギーの 芸術を

ちょっと ご紹介。。。。。。

 ベルギー王国が世界に誇るこの美術館は、1801年の設立政令以来200年以上の歴史を持ち、15世紀から20世紀までの約20,000点を所蔵する、同国を代表する最大の美術館です。本展は、ブリューゲル、ルーベンス、ヴァン・ダイク、ヨルダーンスら16、17世紀フランドルの巨匠たちにはじまり、クノップフ、アンソールら象徴派、さらにマグリット、デルヴォーらシュルレアリストなどの20世紀の作品まで、同館から選りすぐりの87点によって、豊饒のベルギー美術400年の歴史を展望する内容となっています。
 今回とくに注目すべきは、現存の油彩作品が40点ほどしかないピーテル・ブリューゲル〔父〕(?)の《イカロスの墜落》が日本初公開されることです。近年、作者をめぐって熱い議論が展開されていますが、光と空気をはらんだような瑞々しい色彩と豊かな風景表現、細部に至る緻密な描写が見事なこの作品は、まさに王立美術館の、さらにはベルギー王国の顔として長年広く親しまれてきました。ベルギー美術の粋を集めた本展にどうぞご期待ください。


  て、いう感じの 内容なんですが。。 文面よりも 見るほうが

 まちがいないんです!!!!! 個人的に 気になったのは

ピーテル・ブリューゲル、ヤーコプ・ヨルーダンス、ジェームズ・アンソール、ヤーコプ・スミッツ

コルネリス・ハイスブレフツ、ルイ・ガレ、ルネ・マグリット。。。。

特に、マグリットに 関しては 描かれている 世界観に 圧巻です!!

マグリットの 本は 近く お店でも 増やしていく 予定です。。。

6月24日まで なんですが お好きな方は ぜひぜひ

足を 運ばれては ?????

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                       ササキ
                  

2007年05月25日

   『大阪 コレクションズ』 いってきました!!!

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どうも~~~~  ササキです。。。   みなさ~~~~~ん  『アート』 は好きですか???

最近 ciater  では boss の 影響で 『写真集』 『画集』 が 大ブームです。。。。。

そんな ブーム も 手伝って 今回 『大阪 コレクションズ』 いってきました!!

皆さんは もう 行かれましたかね??  ほんと いいですよ~~~~!!!!

100年以上前 の デザイン が 今 見ても こんなにも かっこいいんです!!!!!!

見れば わかります。。  100年前 の グラフィック や デザイン が 現代 に 受け継がれてる。

僕たち 美容師 も ヘアデザイナー として もっと 『アート』 を 感じる 仕事 を しないと。。。。

そう 感じさせてくれる 『大阪 コレクションズ』 です。。。

ちょっと ご紹介を・・・・・・・・・


“大阪コレクションズ”は、大阪の3つの美術館-大阪市立近代美術館建設準備室、国立国際美術館、サントリーミュージアム[天保山]-が、所蔵品を持ち寄り、夢の美術展をめざした画期的な共同企画です。
大阪市立近代美術館建設準備室、国立国際美術館は、20世紀の西洋美術と佐伯祐三に焦点をあてましたが、当館はモダン・デザインを取り上げます。現在の快適な生活は、モダン・デザインのおかげといってよいものですが、それがどのように生まれたか作品を通して知る機会や場はほとんどありません。
本展は、大阪市立近代美術館建設準備室の世界的なデザイン・コレクション-家具、グラフィック、写真、資料-を中心に、関連する国立国際美術館の絵画、当館のポスターを加え、歴史的名品約160点によりモダン・デザイン誕生の軌跡をたどります。
イギリスのアーツ・アンド・クラフツ、フランス、ベルギーのアール・ヌーヴォー、オーストリアのウィーン工房、ドイツのバウハウス、オランダのデ・ステイル、ロシアの構成主義、フィンランドの北欧デザインがモダン・デザイン形成のうえで果たした役割、相互の関係をあらためて見ていきます。
モダン・デザインはまた20世紀の理想郷を夢見た人々によって生まれたものでもありました。本展は、かれらが見た夢に思いをはせ、21世紀の夢をつむぐ場になることも願っています。

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ちなみに ciater には この 本 置いてます。。。。 見たい方 は ぜひぜひ。。。。。
                              ササキ

2007年05月24日

   Henri Cartier-Bresson

http://www.longride.jp/hcb/

予約しちゃいました。。

どうしても初回限定がほしかったんで 5月中旬になるみたいです。。

お店の方でもこれ以降は このDVDが 映像として 流れています。。

お楽しみに。。

ちなみにこれはお客様からの紹介で知った

アーティストです。。

オススメ アーティスト いましたら ぜひ紹介してくださいね

ではでは。。。

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ついに買っちゃいました!

いいですよ~~~~。。

2007年05月23日

   [サラ・ムーン]

今 気になっている 写真集 を どんどんこれから紹介していきます。。

題して

「ciaterでアートを感じようのコーナー。。。」

まず初めに

bossお気に入りの サラ・ムーン を!

これはなかなか手に入らないみたいですが、、、、

ようやく 買うことが出来ました!


下の文章はネットからの引用です。。

気になった方は是非!


サラ・ムーンとの出会いはゆるやかなものであった。
十数年前、東京で開催された二度のサラ・ムーン展は、特別な何かを感じさせるものではなかった。しかし、私の認識が一変したのは、サラ自身が監督した「アンリ・カルティエ=ブレッソン、疑問符」というドキュメンタリー映像である。この作品には私が尊敬し親しくしているブレッソンの知的で自在な世界観が、見事に表象されていた。すべてはここから始まったのである。

「予期しないものが現れる瞬間に出会うことが、もっとも重要なこと」というサラ・ムーンは、文学や絵画、そして自然からの直観的連想によって、現実ではない物語をつくり上げ、架空の情景を写真の上に表現していくのである。そして、独特のプリントは、マットペーパーにセピアを組み合わせるという、1920年代に終わった時代おくれの技法を用いている。それが彼女の作品世界をいっそう引き立たせている。

今回、何必館・京都現代美術館は、155点のサラ・ムーン作品をコレクションすることができた。そのなかには、昨年秋、私が彼女へ贈った自筆の書「象」の返礼として贈られた『STILL』という小さな写真集の、深い存在の悲しみが織り込まれた作品が、すべて含まれている。

他者の非情な視線にさらされ、被写体として、常に撮られることが日常であった彼女は、カメラがどんなに残酷になれるかもよく知っている。「光は驚きであり、失望であり、感激なのです」と語る彼女の写真は、まるで感情を持った鏡のように、現代人の孤独な内面を浮き彫りにしていく。
洗練された時空の中で、はかなく消え去ってゆくSarah Moon's Phantasmagoria(サラ・ムーンの幻影)には、不思議な既視感が漂っている。
静かに目を閉じるとサラ・ムーンのシャッターの音が聞こえる。

年譜
1941 フランスに生まれる。
1970 写真を撮り始める。
1979 コマーシャルフィルムを始める。
カンヌ広告フィルムフェスティバル、キャシャレルのフィルムに全ての広告フィルムのグランプリ・金のライオン賞受賞。
1983 ニューヨーク、国際写真センターにて展覧会開催。
1984 クリオの女神賞受賞(ニューヨーク)。
1986 グラセ出版より「小さな赤頭巾」を出版、ボローニュこどもの本大賞受賞。
1990 長編映画「ミシシッピー1」(テイク・ファイブ・プロダクション)を制作。
1994 アルル国際写真フェスティバルに出品。
1995 パリ写真大賞受賞。
パリ、国立写真センターにて回顧展開催。
「アンリ・カルティエ=ブレッソン 疑問符」(テイク・ファイブ・プロダクション)を制作。
2000 ヴェンスタインギャラリーより「スティル」を出版。
2001 モスクワ、写真美術館にて展覧会「スティル」開催。
デルピール出版より「コアンシダンス」を出版。
2002 何必館・京都現代美術館にて展覧会開催。
記念出版として「サラ・ムーン写真集」を刊行。

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とにかくステキな写真集です!

2007年03月30日

   「ashes and snow」

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気になっていた人の作品を見に行ってきました!

グレゴリー・コルベール
『animal totems: a prelude to ashes and snow』
写真と映像で捉えた人間と動物との驚異的な交流の姿。

人間と動物との驚異的な交流の姿を捉えた作品の数々。そこには両者の間に存在する境界線などありません。ashes and snowが構成するこの詩情あふれる芸術作品は、グレゴリー・コルベールによる現在もまだ進行中のアートプロジェクトです。2002年ヴェネチアで初公開されて以来、現在に至るまで100万人以上もの来場者を迎えました。今回は、お台場でオープンするノマディック美術館での公開に先立ち、animal totemsが六本木ヒルズ森アーツセンターギャラリーで開催されます。animal totemsでは、ashes and snow の中から厳選されたグレゴリー・コルベールによる大型写真作品約15点の展示と短編映像『俳句』を2本上映致します。

これは DVDです。
お店のプロジェクターで 見ることができますよ!
ぜひぜひ!

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http://www.ashesandsnow.org/jp/index.php

2006年12月13日

   kurry

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 ただいまお店で個展をしています

以前も紹介させていただいた kurry

かっこいい作品です


実際にciaterに足を運んでいただいて 実物を見てみて下さい。。

僕が多くを語らない方がいい。


自分の目で見てみてください


気になった方は
公式ウェッブサイトです。。
http://www.kurry-ss.com